バイヤーおすすめ商品

フライドチキン

堤バイヤーのおすすめ商品
2012年8月
吹出し

惣菜 フライドチキンをご紹介いたします。
フライとオーブンの組み合わせによる独自の加工システムで、ジューシーな肉質とサクッとした衣の食感を実現しました。
骨ばなれを良くするために、骨に沿って切り込みを入れて開いています。

フライドチキンの特徴

特徴①
”餌から製品までの一括管理”することによりトレーサビリティ(安全性)、
安定調達ができる工場で生産しております。

特徴②
鶏をさばいてから8時間から48時間が鶏肉がおいしい時とされており、
本商品はさばいてから24時間前後で加工しています。
温度・時間管理をコントロールし、美味しさを保持したまま製造しております。

特徴③
フライ加工で表面を固まらせた後、蒸し調理で美味しさジューシーさをとじこめ、
最後に熱風で衣をカリッと仕上げました。

部位について

おすすめのフライドチキンには部位が2種類あります。
【モモ肉】・・・2種類ともモモ肉を使用していますが、下モモと上モモがあります。
脂肪が多くコクがあり、加熱すると鶏肉らしい香りがします。日本人が最も好きな部位です。
遊離アミノ酸とタウリンが多く含まれています。

ドラム(ひざ下)

ドラム(ひざ下)
最も食べるのが簡単で食べていくと太い骨が一本残ります。

サイ(ひざ上)

サイ(ひざ上)
1番食べられる身が多い部位です。
裏からフォークで突き刺して食べると手が汚れません。